IT導入補助金概要(H30年補正)2019年施行
(H30年補正)概要 。昨年(H30年)の12月にIT導入補助金(H30年補正)概要が発表になりました。 これは2019年に実行される補助金のことです。今回は、「補助額上限450万円、下限40万円」となっています。そして補助対象のITツールも限定列挙をされています。
3次公募受付延長(12月18日まで)IT導入補助金情報|LBコンサルティング
こんにちは、 LBコンサルテイングの泰山です。 もし、 すでにチェック済みでしたら、このメールは読み流してください。 3次公募の締め切り延長 3次公募の締め切りが 12月18日まで延長! そして2週間毎の締め切りは、下記 […]
決算書の読み方・ポイントを再復習しましょう|LBコンサルティング
小規模・中小企業での決算書の認識 は、たしかに弱い。「決算書をゴールとする経理・財務」の重要度は、会社経営活動のなかで20%ほどの比重しかないというのは、私自身が実際の中小企業の役員として経営に携わったときの実感ですが、決算書の読めて、これを説明でき、そしてその改善策がわかる経営者でないと企業は継続できません。決算書を読んだことがない経営者のそのポイントをわかりやすく解説。
今さら聞けない常識的な補助金の種類
わかっているようでわからない補助金と助成金の違いとその種類。自社の支出を1/2また2/3になる補助金。これを活用すると一気に資金繰りが楽なるかもしれません。IT導入補助金、ものづくり補助金、小規模持続化補助金、商店街補助金、創業補助金などなど
IT導入補助金不採択<あるある事例>
IT導入補助金の申請は、IT導入支援事業者(ITベンダー)経由で行うからチェックすべきことをチェックしないで流れ作業のように申請することが多々あります。業種によって経営指標の常識があったり、税理士事務所が申告した決算書の科目構成が業種常識を無視したものがあったり、申請にあたってチェックすべきことを紹介します。
ドラッカー「経営者の条件」・・・意思決定のための必要条件
必要条件を明確にする 「成果のあがる意思決定」を行うためには、そうなるための「必要条件を明確にする」ことが不可欠となる。 そう言いながら「必要条件」とは分かったようでいてその理解が多様になりやすい。これをライターの佐藤正 […]




