ドラッカー「経営者の条件」・・意思決定(問題の種類を知る)
ドラッカーの「経営者の条件」、8つの習慣のうち「意思決定について」を現実のビジネスの世界に落とし込んで解説しています。意思決定が意思決定足るために必要なこと。「意思決定」たるためには、次の四つのことを同時に決める必要があります。(1)実行の責任者(2)日程(3)影響を受けるがゆえに決定の内容を知らされ、理解し、納得すべき人(4)影響を受けなくても決定の内容を知らされるべき人』。リアルの企業の実態として、「組織で行われている意思決定のうちあまりに多くが、これらのことを決めていなかったために失敗している」。などなど
平成30年(H29年補正)IT導入補助金「今さら聞けないよくある質問<ITツール登録>」
IT導入補助金申請時によくある<ITツール登録>についての質問。1 質問 ITツールの登録の仕方?。2 質問:Tツール(ソフトウエア、サービス等)の登録要件を教えてください。3 質問:.ITツールの審査は、どのように行われるのかまた審査期間は?4質問」ハードウェアとソフトウェアの両方が一体となったITツールの登録は?などなど。・・・・・・
平成30年(H29年補正)IT導入補助金「今さら聞けないよくある質問<交付申請>」|LBコンサルテイング
IT導入補助金申請時によくある質問<交付申請>について。 質問 1:補助対象となる HP 制作は新規作成のみですか。2 質問 2:交付申請で同一の事業者は何回まで応募できますか。3 質問 3:今年開業した事業者も交付申請を行えますか。4 質問 4:IT 導入支援事業者が補助事業者として交付申請することはできますかなどなど・・・・・・・・・・・・・
ドラッカー「経営者の条件」・・人の強みを生かす人事政策
経営者になれば必ず頭を悩ます問題が3つあります。それは「売上」、「人事」、「資金」の3つの領域です。今日は、このうちの「人事」について考察していきます。ドラッカーは「経営者の条件」の第4章で、最初に「人事」のポイントをアメリカ南北戦争を例にとってリンカーンが戦争に勝った要因として「人事政策」を転換したことにあると着眼して歴史を振り返っています。
IT導入補助金H29年.2次公募採択結果(実はきびしい採択率の実態)|LBコンサルティング
29.2次公募の採択件数は11,633社です。H30.8月時点での登録ITベンダー数は5,342社。単純にITベンダー数で採択件数を割れば約2.2社しか採択件数をあげていません。3次公募の見通しさて、それでは、3次公募はどのように考えるべきなのでしょうか?
創業(独立開業)時の資金調達(借入)サポート|LBコンサルティング
創業を考えるとき、一番頼りになるのが、「日本政策金融公庫」の「新創業融資制度」です。ご存知のように、日本政策金融公庫は、株式会社という形態をとっていても、株主が日本政府ですので、経済の活性化に貢献できる融資に対しては、一般の金融機関より積極的です。当事務所は、日本政策金融公庫創業融資のサポートを行います。


